免税手続の違い

2016/1/6

手続委託型は同一施設内の複数店舗の合算で免税できます。

自店舗で免税をする一般型の場合は、その店舗内の買い物のみが免税になります。 一方、手続委託型の免税店では、同一の商業施設内であれば、複数店舗で買ったものを合算した金額で免税判断ができます。たくさんの免税店が集まっている場合、外国人旅行者にとっては、免税処理が一時に済み、合算で免税対象を計算してくれる「手続委託型」にはメリットが多くあります。

手続委託型の各店の販売額を合算するかどうかは、商業施設の判断によります。

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